“你在说什么呢,才我可不会因为这点程度就放过你的”
美紀乃ちゃんは全身をびくっと竦ませた。
小美纪乃害怕的全身缩成一团。
多分、凛が辛くて許しを請うところを俺が無視して責め苦を与えていると思ったはずだ。
就算凛因为难受而求饶我也多半会直接将其无视。
「ああ、だめえ、おにい、ちゃああん、わたし、もう」
“啊啊,不行,哥、哥啊啊嗯,我,已经…”
これは『もうイってしまいそう』の意味だ。だが俺はこう言い重ねる。
这是“已经快要去了”的意思吧,所以我便又说道:
「馬鹿野郎!俺が気持ちよければそれでいいんだ!」
“蠢家伙,只要我舒服就怎么做都好吧!”
そしていよいよ激しく腰を叩き付ける。
我的腰部撞击的更加猛烈了起来。
「出してやるぞ!それ!」
“这就都射出来,看好了!”
「ああ、ああっ、ああああっ!」
“啊啊,啊啊,啊啊啊啊!”
凛は絞め殺されているような声をあげ、全身を仰け反らせる。
凛发出了快要窒息的声音,身体向后仰去。
そこで俺は凛をベッドに突き放し、まだ余力のある男根を引き抜き、それを美紀乃ちゃんに突きつける。
我松开凛任由其倒在床上,然后拔出了还没瘫软下去的阳具,然后将其摆在小美纪乃的面前。
といって、単に身体を向けただけだが、きっとそう見えるはずだ。
虽然这么说,但其实只是将身体转了过去而已,但在她看来肯定是那样的。
実際に彼女は椅子を後ろに下げ、勉強机にぶつかった。
果然她害怕的从椅子上掉了下去,撞在了书桌上。
要するに最大限に逃げたのだ。
应该是想尽可能逃走吧。
そこでとどめを刺す。
那就再给她最后一击吧。
「美紀乃ちゃん、君も犯して欲しいんだって?今すぐでもいいよ」
“你是不是说过想被侵犯来着?现在就可以哦。”
するとそこに凛が割って入った。
这时凛突然插了进来。
「お兄ちゃん、もうやめて!」
“大哥哥,快住手!”
いつの間にかベッドから降りていたようだ。
她不知何时从床上下来的。
凛は手早く股間をティッシュで拭き取り、それからパンツを履き込んだ。
凛快速的用纸巾擦拭了两腿之间的地方,然后穿上了胖次。
それから身支度をすると震える美紀乃ちゃんを抱えるように部屋を出て行った。
然后稍微整理了下衣物,就扶起还在颤抖的小美纪乃离开了房间。
その日、二人は戻ってこなかった。
当天,她们二人没有再回来。