一つは真面目な話、美紀乃ちゃんの勉強のため。セックスを見学するだけで終わるとしても、見学して貰うからには勉強になる方がいい。だったら男の生理も目にしておいて欲しい。
首先从道理上来讲,是为了方便小美纪乃的学习。如果仅仅是参观一下就结束的话,正好可以参考一下男性的生理现象是怎么样的。
もう一つは、むしろこれが本命だが、恐怖や嫌悪感を持って貰うため。つまり出来るだけえげつないプレイを見せて、腰を引けさせる。それで『やっぱりやめておく』と言わせればしめたものだ。
然后就是我真正的目的,从心理上让她产生恐惧和厌恶的情感。即,拿出最露骨的方式来迫使她屈服,然后就只用等她自己说出“果然还是不要”了就好。
それはともかく、おかげで凛の顔は全面的にべちゃべちゃだ。
先不管那些,凛的脸已经完全变得黏黏糊糊了。
それを見て俺は笑ってやる。「はっはっは。顔中ザーメンパックか。ザーメン大好きな凛にはお似合いだな。まるで痰壺に顔を突っ込んだみたいだぞ」
我见状还故意嘲笑道:“哈哈哈,这不是精液面膜吗?凛不是最喜欢精液了吗?还真是适合你啊。虽然看起来像是一头栽进了痰盂里一样。”
すると凛が俯いて、その肩がぶるぶる震えだした。俺はそれを見ているうちにさすがにかわいそうになった。
凛低着头,肩膀微微颤抖着,我看着都觉得心疼。
俺は黙ってティッシュを取り、凛の顔をいい加減に拭いてやった。
我闭上了嘴抽了几张纸巾,为凛简单的擦了擦脸。
それから改めて言い放つ。「さあ、もう一度フェラしてくれ。今度は飲ませてやるからよ」
然后我接着大言不惭道:“来,再来口交一次,这次让你喝下去。”
それで凛がもう一度手を伸ばしてきた。改めて両手で扱き、先端から口に含む。
凛再次伸手抓住捋动了起来,同时将龟头含入口中。
一度出したので精液が残っており、こんな時、凛は尿道の残りを啜り取ってくれる。何度も飲ませたので今ではその味も気に入っているようだ。なかなか熱心にしゃぶってくれる。
射精过后,部分精液残留在里面,凛就用小口吮吸着我的尿道将它们都吸了出来。
因为她喝过很多次了,现在好像还挺喜欢这味道的,所以舔的十分卖力。
俺は最初の一回は早いが、二度目からは多少の我慢が出来るようにはなっている。しかし今日の場合、あまり我慢しても意味はない。もちろん長くしゃぶって貰った方が気持ちはいいが、今はそれが目的ではないのだ。
我第一发虽然射的很快,但从第二发开始多少还可以忍耐一下。但现在场合,忍耐也没什么意义。当然被她一直舔会很舒服,但这并不是我现在的目的。
だから俺は凛の頭に両手を伸ばし、髪の毛を纏めて握り込む。
所以我用双手缠绕凛的头发,死死按住她的头。
「さあ、もっとしっかり扱けよ。こうだ!」
“喂,给我认真点弄啊。就像这样!”
そう言って凛の頭を前後に揺さぶり、自分でも腰を前後に動かしてやる。凛自身も首を振って俺のものを唇で扱くことを知っているが、もちろんこうした方が大きく出し入れ出来るから射精は早い。当然これも強引な性行為に見せるためだ。
说话间凛的头开始了前后摇晃,我也将腰挺动了起来。我明白凛正通过这种方式用嘴唇帮我捋动着,但这种方式的抽插幅度更大,射精也会更快到来。当然这也是为了让一旁的小美纪乃见识这种强迫性性行为。