凛が舌を伸ばし、俺のものをペロリと舐める。
凛伸出舌头,舔舐起我的肉棒。
「こう?」
“这样吗?”
美紀乃ちゃんが同じように俺のものをペロッと舐める。
小美纪乃也完美的效仿着同样的动作,
「それからこう」凛がペロペロ。
“之后是这样。”凛又舔舔,
「これでいいの?」美紀乃ちゃんがペロペロ。
“这样就好嘛?”小美纪乃也跟着舔舔。
そんな風にして、美紀乃ちゃんは案外簡単に俺のものを咥えてくれるまでになった。
もちろん上手ではないし、二発目の俺はこれでは出せない。でも、口に受けるのは経験して欲しい。
就像这样,小美纪学习的乃格外顺利,变得已经可以吮吸我的龟头了。虽然还并没有熟练到可以让我射出第二发。但是我却想让她体验一下用嘴接住。
「美紀乃ちゃんは舌を使うのだけ気をつけて。凛は扱いてくれ。出すからね」
“小美纪乃你只要用舌头就好,凛你来帮我捋。这次会射出来哦。”
「うんわかった」
凛の返事と、それに美紀乃ちゃんのコクコクが、これは俺のものを通じて感じ取れた。
“嗯,明白了。”
我通过肉棒感受到了凛的回应和小美纪乃的动作。
凜が強く握って扱くと、さすがに慣れた愛撫で俺のものはビンビンと感じて、すぐに発射する。
凛卖力的动作着。这毕竟是我习惯的爱抚方式,我感觉到自己一下就变得邦邦硬,很快就要射了。
美紀乃ちゃんは目を見張ってそれを受け、もちろんすぐに顔を上げて咽せてしまう。
小美纪乃睁着眼睛承受着,但很快就被呛到了。
凛がすかさずティッシュでそれを受け、それから美紀乃ちゃんの背中をさする。
凛立马就用纸巾接住,然后用手抚摸着小美纪乃的后背。
そんな感じで美紀乃ちゃんにはもう一度フェラをして貰い、もちろん凛のアシスト付きだが口で受けてもらった。
就像这样,我又让小美纪乃给我口交了一次,虽然还是在凛的辅助之下,终于用嘴巴顺利接住了。
今度は少しだけ飲んでくれた。もちろん味は不評だった。
这次她稍微吞下去了一些,理所当然的差评了味道。
それで男性器のお勉強は終わりで、今度は愛撫を受けて貰う方だ。
这样一来对男性器的学习就告一段落了,现在轮到接受爱抚的环节了,
そこで凛が言い出した。
凛突然冷不丁说道。
「お兄ちゃん。美紀乃ちゃんは胸もして欲しいんだって」
“哥哥,小美纪乃说胸也想要被爱抚,,”
俺は呆気にとられ、同時に彼女の胸を見ていた。
我被吓了一跳,同时也望向她的胸部。
確かに彼女の胸はしっかり発達している。単に盛り上がっているだけでなく、少しだが重みで下向きに沈んでいるようで、俺の同級生でも通用しそうだ。
她的胸部确实有好好发育。不只是丰满圆润,更有一些微微下沉,就像我的那些同学一样。
しかし、だからって女の子の方から言い出すものだろうか?