这景象太令人深刻了。在我揉搓的瞬间,小美纪乃的身体就像要起飞一样弹了起来,同时发出了难以置信的声音。
俺自身もこれには驚いた。慌てて両手を離し、すると彼女の身体がベッドに沈んだ。
就连我自己也感到了惊讶,急忙松开双手,她的身体顺势倒在了床上。
それで彼女の声も収まったが、息はひどく乱れてきた。
她的声音虽然停了下来,但呼吸却十分凌乱。
「よかったの?」
“舒服吗?”
俺の声に、彼女はイヤイヤした。
她摇了摇头。
「じゃあ痛かった?」
“那,很痛吗?”
彼女はやはりイヤイヤ。
她又摇了摇头。
どちらでもないとすれば残りは何か。そんなもの、思いつかない。だから多分、最初のイヤイヤは『聞いちゃいや』、後のは『違う』だったのだろう。
那究竟是什么感觉,我没有一点头绪。可能最开始的那次摇头是“不想说”,后面的则是“不疼”吧。
だとすれば、続けてあげるのが親切というものだろう。
如果是这样的话,我应该表现得更温柔点吧。
「じゃあ続けるね。気持ちよかったら言って欲しいな」そう言いながら両手を伸ばし、乳首を摘んであげる。
“那我继续了哦,如果很舒服的话希望你能告诉我一下。”语毕,我又伸出双手,开始了对乳头的揉搓。
「はあうん!」
“哈,啊呜嗯!”
今度は驚きより気持ちよさにあげた声と思えた。俺はそれに気をよくして、乳首を連続してクリクリしてあげた。すると乳首はさらに硬く突き出してきた。
这次的声音听起来比起震惊更像是很有感觉的样子。我十分满意,继续有节奏的挑逗了起来,这让她的乳头变得更加坚挺。
「ああんああんああん、ああんああん!」
“啊啊嗯啊啊嗯啊啊嗯,啊啊嗯啊啊嗯!”
しかもそのクリクリに合わせるように美紀乃ちゃんが色っぽい声をあげだしたのだ。
小美纪乃随着我挑逗的节奏发出了香艳的声音。
「可愛い声だね。美紀乃ちゃん、そんなに気持ちいいかな?」
“你的声音很可爱呢,真的有这么舒服吗?”
「いやあ、そんなちが、ああん!」
“不,啊,不是这样的,啊啊嗯!”
俺は相変わらずクリクリしながら聞くと、美紀乃ちゃんは懸命に否定する。
她拼命的否定着。
俺としては喜んで貰おうと頑張っているのだ。否定されるのはとても悲しい。と言うのは嘘で、ここは是非とも気持ちいいという言葉を聞きたい。
我是非常期待着她给予肯定的回应的,所以反而有些小小的失落.....才怪,反而变得更想听到她这么说了。
もちろん意地悪い気分もあるが、素直にそう言って貰った方が女の子も気持ちいいはずなのだ。
虽然我可能有点坏心眼,但也没有女孩子会老老实实承认的吧。
だから俺は手を離してあげる。「そうか。気持ちよくなかったのか。なのにあんな悲鳴を上げるなんて、きっと痛かったんだね。ごめんよ」
我突然停住了动作:“是嘛,这么不舒服吗,而且还发出这种声音,肯定很痛吧,对不起哦。”
「あ……」
