それで彼女は目線を正面に戻し、同時にのろのろと両手を持ち上げた。手を両方から挟むように寄せ、でもそこで止まってしまった。
那家伙的目光回到正面,同时慢慢伸出双手。手从两边夹了过来,却在快要触碰到前停了下来。
どう触れればいいか、そこに困っているようだ。だから俺が教えてやることにする。
这家伙好像在犹豫该怎么摸,所以我当即决定教教她。
「ほら、こうだ」俺はまずその手を掴んでやる。ちっちゃくて柔らかい肌は間違いなく女の子のものだ。
“看,就像这样。”我抓住了她的手,女孩子的手果然小小的十分柔软。
凛は最初にびくっと身体をすくめ、でもすぐに力を抜いた。だから俺はその手を引いて、まず指先で茎を撫でさせた。奴はされるがままに指先で茎の表面をなぞるようにする。
凛下意识想往回缩,但马上就放松了下来。我牵着那只手,先让指尖的部分抚摸茎身,那家伙也很顺从的重复着我教的动作。
「どうだ?」
“怎样?”
「……熱い……それに柔らかい……」
“……好热……而且很软……”
実のところ、俺の方も気持ちがいい。女の子の柔らかい指は俺が自分で触るのと全然違う。第一それが女の子の指だと思うだけで興奮が凄すぎる。
而我却觉得很舒服,柔软手指的感触和自己摸时完全不一样,而且仅仅想到是女孩的手指我就兴奋的不得了。
本当のところ、その一撫でで爆発しそうになっている。もちろんこれですまされるわけがない。ここは握って扱いて貰わねば。でないとこっちが収まらない。しかしそうなればこいつの目の前で発射することになる。そんなことをしていいものか。
事实上,光是被摸一下我就好像变得快要射精了,但至少也要让这家伙帮我捋出来才行,不然我这么快结束会显得十分尴尬。但继续下去的话就意味着要在这家伙面前射精,这么做真的好吗?
しかし俺はすぐに決めた。ここまで来ればそれも当たり前だ。顔にぶっかけて度肝を抜いてやれ。
但我立马就下定了决心,既然都到了这一步接下来的事情也是顺理成章。不如就这样直接射在这家伙脸上给她个下马威。
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だから俺は凛の手をそのまま押しつけ、一気に扱き立てた。
我就这样继续抓着凛的手,不停的捋了起来。
「さあ、出してやるぞ!」
“那么,要射了哦!”
「え?」
“哎?”
あいつは何か言おうとしたかも知れない。でもその暇もなく、俺は一気に弾けていた。目の前で白濁粘液が激しく噴き出し、そのまま凛の幼い顔をどろどろにしてゆく。
那家伙或许是想说点什么,但下个瞬间我就一口气的射了出来。白灼的粘液激烈的喷薄而出,直接射在了凛稚嫩的脸上。
その時俺が感じたものは何だったろうか。腰が痛くなるほどの通過感と、それに伴う爽快感。それに今は女の子の顔にぶっかける罪悪感と、それに征服の満足。とにかくこれまで経験のなかった、とても素晴らしいものだった。
当时我是什么感觉呢?是一种让腰部感到疼痛畅通感,以及随之而来的轻松感,还有就是射在女孩子脸上的罪恶感以及征服的满足感。这些都是我从未体验到过的美妙感觉。
「えーーー?いやあ、なにこれ?変な匂い!」その時ようやく凛が声をあげた。半ば泣きそうな、情けない声だ。
“哎~~~?讨厌,这是什么?好难闻!”凛喊叫了起来,声音听着像是要哭了一样,有些可怜。
「それが男のザーメン、精液だ。聞いたことぐらいあるんだろうが」俺は威張り声で聞かせてやる。ここは一つ、立場というものを教えておかねばならない。「いいか。大人の女はこれを飲むんだ。凛も舐めてみろ」
“这是男人的精子,也就是精液,应该听说过吧”我故作姿态的说教着,必须在此时摆明立场,“听好了,女人们都会把精液吃下去的,所以凛你也来试试看吧。”
