そんなわけで、凛は今、俺の前で床に膝をついている。俺はその前に仁王立ちだ。それで丁度目の高さくらいにペニスが来る。
由于以上种种原因,凛现在跪在我面前的地板上,而我插着腰站在她面前,将阴茎放在差不多她眼前的位置。
「じゃあ脱ぐぞ」
“那我脱了。”
「うん……」
“嗯……”
何だか顔を赤くしている。ようやく恥ずかしさを思い出したようだ。れでも中止を言い出さないのは、よほど関心が高いのだろう。
这家伙的脸蛋红了起来,好像总算感觉到害羞了。即便如此她也没要我停手,看来是真的很感兴趣。
俺はベルトを緩め、ズボンのホックを外し、チャックを引き下ろした。それでチャックの間からトランクスが奴の鼻先に突き出る。
我松开裤腰带,又解开了裤子上的挂钩,将拉链拉拉下。短裤被从拉链缝中顶了出来,直指那家伙的鼻尖。
「うわっ?」あいつはそんな声を出し、その口を自分の手で塞いだ。
那家伙发出“哇”的声音后,用手捂住了自己的嘴巴。
俺は構わずにズボンを足先から外し、次にトランクスを一気に引き下ろした。それで俺のペニスはぶるんと震えるように奴の鼻先に突きつけられる。
我自顾自将裤子从腿上取下,接着一口气脱下短裤,将微微颤抖的阴茎怼在了那家伙的面前。
「う……すご……」
“哇……好厉害……”
思わず漏れたらしい声が俺の自尊心をくすぐる。
她无心的话语骚动着我的自尊心。
「どうだ?」
“怎么样?”
「想像したのと……全然違う……」
“和想象的...完全不一样...”
「どんな感じだ?」
“哪里不一样?”
「こんなおっきいなんて……爆発しそう……」
“居然会变这么大...就像要爆炸...”
奴の声はまるで夢うつつのようだ。それはまるで俺のペニスに魅入られているとでも言うようだ。
那家伙的声音像是在说梦话,简直就像被我的阴茎迷住了一样。
それがいよいよ俺の心の背中を押す。今のこいつなら、言いなりに出来そうだ。
她的反应让我产生了一个念头:今这家伙现在会乖乖听从我一切的使唤。
「見てるだけじゃなくていいんだぞ。触ってみろよ」
“不用光看着,来摸摸看。”
凛は聞いていないように目の前の亀頭を見つめている。
凛好像没听见似的,只是注视着面前的龟头。
「さあ、触ってみろよ」
“来吧,摸摸看。”
もう一度言ってやると、奴はぼんやりと見上げてきた。
我重复了一遍,那家伙呆呆的抬起头望着我。
「いいから触ってみろ」
“好了,快来摸!”
