“因为,我...”
「黙れ!」
“闭嘴!”
俺は思わず怒鳴りつけていた。
我直接吼了出来。
すると凛はそれきり黙り込み、俯いたままじっとしていたが、やがてホウッと息をつくと本棚に向かった。
凛终于安静了下来,低着头不说话了。不一会儿又哼了一声转向了书架的方向。
それからお気に入りの本を取り上げ、ベッドの上に寝転がって読み出した。
然后取出了自己感兴趣的书,倒在床上看了起来。
膝を立てていたが、パンツは見えないようにしているらしかった。
虽然她撑着腿,但却以一个故意不给我看到胖次的方向。
夕方になると、凛は何も言わずに部屋を出て行った。
傍晚时分,凛没说什么就离开了房间。
俺も何も言わなかった。
我也没有说话。
そして次の日、何と凛がまたやって来た。
然后第二天,凛居然又来了。
しかも彼女は何かを割り切ったらしかったのだ。
而且像是铁了心似的。
いつものようにして俺の部屋に入ったあ奴は、俺が机の前の椅子に腰を下ろすと、何と俺の目の前の床にぺたりと座り込んだのだ。
这家伙平时都会直接钻进我的房间,这次却直接坐在了我面前的地板上。
それは昨日、俺がベッドの前でさせた姿勢とそっくり。
而且是以一种和昨天在床上做时近乎相同的姿势。
「したいのか?」
“你想做吗?”
俺はそう言っては見たが、半信半疑だった。
虽然我这么问,但其实心里没底。
しかし奴は嬉しそうな顔ではっきりと頷いたのだ。
这家伙却突然露出一副高兴的样子用力点了点头。
俺がズボンの前を緩めてやると、あいつはすぐに手を出してきて、トランクスを引き下げて俺のものを引っ張り出した。
当我松开裤子的纽扣时,这家伙就立刻伸出手拉下拉链,将我的家伙取了出来。
両手で茎を握り、先端から口に咥えてきた。
她用双手握住肉茎,用嘴吮吸了起来。
茎を扱かれて先端から咥えられると、俺はその刺激で射精してしまう。
我在这种刺激下很快就射了出来。
すると驚いたことに、凛はそれをコクコクと飲み下したのだ。
令我惊讶的是,凛居然直接就将那些咕咕的吞了下去。
昨日までは少しだけ飲んで吐き出したものを、今日は少しも零さず、しっかりと飲んでしまった。
明明昨天还只能喝一点就会吐出来,今天居然一点不少的全都喝了下去。
凛は俺に向かって嬉しそうな笑みを見せた。褒めて欲しい、そう言っているようだった。
