そんなわけで、凛は脇に寄り、俺の前には美紀乃ちゃんがいる。彼女は既に目を見開いて真正面から俺のものを見ている。
于是,凛让到了一边,小美纪乃来到了我的面前。她已经睁开了眼睛,在正前方顶着我的那地方看。
もちろん両手では茎の部分を掴んでおり、これも既に慣れたようだ。
她双手握住茎身,看起来已经渐渐习惯了。
「じゃあまず、先っぽを舐めてみて」
“那么首先,试着舔舔最前端的地方吧。”
「うん、こうかな?」
“嗯…这样吗?”
美紀乃ちゃんはそっと舌を出し、それで俺の亀頭部分に触れた。
小美纪乃伸出舌头,触碰着我龟头的部分。
俺にとっては凛以外の初めての舌の感触だ。思わずぞくっと背筋がざわつく。それは舌先にも感じられたらしい。
对我而言,这也是第一次让除凛之外的人触碰,无意识的打了个冷战。这点似乎舌头也能感受到,
「あ、なんかぴくってした」
“啊,好像动了一下。”
「それはお兄ちゃんが感じたのよ。続けて」
“因为哥哥他感受到了快感哦,继续吧。”
「そうなの?これでいいの?」
“是吗?这样就好吗?”
美紀乃ちゃんの舌先がくりくりと動き出す。
小美纪乃的舌尖活动了起来,
「そう、下から上に舐めて上げると気持ちいいみたい」
“是的,从下往上舔的话应该会很舒服。”
「こんな感じ?」
“这样吗?”
「んーと、もっとゆっくりが喜ばれるみたい」
“嗯——,再慢一点会更好哦,”
いつの間にか、凛が指導して美紀乃ちゃんがそれに合わせて実行する形になっている。
不知从何时开始,变成凛在一旁指导而小美纪乃按照要求执行的模式了。
そのおかげで美紀乃ちゃんはあまり緊張せずにずいぶんエッチいことまでしてくれる。でも、やはり凛の舌使いがずっと上手だ。
拜其所赐,小美纪乃变得没有那么紧张,而且还会做出一些非常色情的举动。不过,果然还是凛更擅长使用舌头。
「凛、やって見せてやれよ」
“凛,示范给她看看吧。”
俺の言葉に凛が頷いた。「わかった。お兄ちゃん、場所作って」
凛点了点头,“好的,那哥哥你给我也腾个位置。”
俺は大きく足を広げ、そこに凛が入ってきた。
我进一步张开双腿,把凛也放了进来。
俺の股間には二人の女の子が顔を寄せ合い、俺のものを見つめている。信じられない光景だ。
我双腿之间,两个女孩子脸贴着脸一起注视着我那里,真是难以置信的景象啊。
「いい?こんな感じ」
“看好哦,要像这样。”